会社情報|株式会社キントウン

PROFILE

会社情報

企業情報

会社名 株式会社キントウン(英語表記 Kintoun Limited)
所在地 東京本社
〒150-0011 東京都渋谷区東1-27-7
渋谷東KMビル 7F
 ・JR山手線 / 渋谷駅(新南口)徒歩5分
 ・東京メトロ副都心線 / 渋谷駅(16番出口)徒歩7分
 ・JR山手線 / 恵比寿駅(西口)徒歩10分
 ・東急東横線 / 代官山駅(北口)徒歩11分
                          
大阪支店
〒533-0033 大阪府大阪市東淀川区東中島1-17-5
ステュディオ新大阪648
 ・JR東海道本線 / 新大阪駅(東口)徒歩3分
TEL 03-6427-2133(東京本社代表)
03-5778-4592(第2通信事業部専用番号)
0120-305-691(大阪支店)
FAX(e-Fax) 03-6800-1417(本社、支店共通)
MAIL info@kintoun.co.jp
代表取締役 渡邉政良
資本金 1,000,000円
設立 2013年10月1日
従業員数 35名(内、アルバイト15名)
主要取引銀行 みずほ銀行
三井住友銀行
西武信用金庫
東京信用金庫
顧問税理士 矢島守
顧問弁護士 近藤陽介
事業内容 マーケティング・市場調査、ブランディングの企画、コンサルティング、広告・TVCM・制作・芸能事業全般、代理店構築・集客・新規開拓・商材提供などのコンサルティング、取扱商材のノウハウ構築、代理店構築、ビジネスセミナー 等

事業内容

キントウンの商品は「ノウハウ」です。
キントウン社自体で商品やサービスを販売もしておりますが、それは最終的には自社で販売して自社の利益を生み出していく為ではなく、パートナーや提携代理店様が利益を上げる為に自社で取り扱っております。
ノウハウとは「再現性の高いうまくいく方法」ですが、弊社では机上の理論だけのコンサルティングではなく、実際に自社や提携企業で何度もPDCAを繰り返し、KPI指数を出して展開をし構築をしたノウハウを提供しております。
また、ノウハウの提供としてまずは完全コピーしていただくために弊社内で一緒に展開していただき事業構築をおこなう研修サポートもおこなっております。
また、弊社での取り扱いがない商品やサービスにおいても、まだ知られていない展開ノウハウのある効果的なマーケティング等により事業をサポートしております。

企業理念

西遊記に登場する筋斗雲は孫悟空を目的地まで一瞬で運び、あらゆる危機を救ってきました。
私達は主役はあくまでも私たちに関わるお客様や企業様、そして弊社で働く社員だと考え、そんな大切な方々の優秀な脇役としてお力添えをしたいと考えています。
筋斗雲は空を高速で飛ぶというユニークな特徴がありますが、弊社もユニークなセールスノウハウやツールなどでビジネスをサポートさせて頂いております。
株式会社キントウンは貴社のビジネスビジョンのさらにその先にお連れいたします。

ロゴマークについて

ロゴマーク

キントウンのロゴマークは、ギャップをつけてニーズを創り出す「ギャップマーケティング」にて制作をされています。
起業したては当然、会社の知名度はありません。ですので、なるべく多くの人が知っていて、かつ、サポートとしてシンボリックなもので、覚えてもらいやすい社名は何かを考えました。
そして社名に選ぶシンボルに関しては、なるべく「響き」がダサく聞こえるものを選びました。
初めて聞くその社名を聞いた時に深層心理で「ダサッ」と思われて、その後に可愛い企業ロゴが入った名刺をもらったら印象にギャップが生まれます。
言語は意識上でコントロールする事が出来ますがビジュアルイメージは無意識に入ってくるので、そのギャップの印象は無意識に入りこみます。
ですので、企業ロゴはなるべく可愛くクリエイティブ要素がある構成にしています。
ちなみにロゴマークは黄金律を組み合わせてつくられています。
「ダサカワイイ」
弊社名を聞いて、もしあなたにそう思われたら幸いです。

活動支援

株式会社キントウンは世界中の戦争と飢餓がなくなる事を願い、その活動を支援しております。
弊社では子ども兵問題に取り組んでいるNPO法人テラ・ルネッサンスを応援しております。

ひとり一人に未来をつくる力がある 認定NPO法人テラ・ルネッサンス 私たちは、地雷・小型武器・子ども兵・平和教育に取り組むNPOです

子ども兵の問題は長期に渡って支援が必要な為に取り上げているNPOはほとんどありません。その中でもNPO法人テラ・ルネッサンスは15年前から地雷撤去支援を初めとして元子ども兵などの支援をされています。
少年兵は現在25万人とも言われ(ユニセフ調べ)反政府組織団体等が子どもを兵士にするために拉致し、実際の戦闘から誘拐、スパイ活動、物資の運搬、中には地雷を避ける為に地雷原に突入させたりと様々な活動をさせられます。少女の場合は、性的虐待などもあります。また、子どもの脱走を防ぐ為に子ども自身に子どもの親や生まれ育った村を襲わせて帰る場所を無くすといった事も行われます。
国際法では、18歳未満の子供は強制的徴兵されないとしていますが、実際には紛争が頻発している地域では多くの子供たちが強制的に徴兵されています。
子ども兵問題は被害者でありながら加害者になってしまう側面もあり、大きなトラウマを抱えているため、大人になっても故郷へ戻れない、社会復帰できないという問題があります。また、軍隊の生活習慣以外の知識が無く、自立して生活していく事をサポートする事は非常に長い時間を要します。 弊社では、この様な問題に対し積極的に取り組まれているNPO法人テラ・ルネッサンスを応援しております。

「ワオキツネザルを絶滅から救う」第一歩のプロジェクトのスポンサーとなり、ILAFY地区のカトリック系の小学校にあまりわおきつねざる氏に行ってもらい、日本から持って行ったボールペンを、児童たちに贈らせてもらいました。

「ワオキツネザルを絶滅から救う」プロジェクト